光ファイバーが泣いてる

隼さんにあやまれ

我が家のインターネット回線は、ADSLから始まって、今やIIJmioひかり。
光コラボに転ぶ前は、NTT西日本のフレッツ光ネクスト「隼」という1Gサービス。
で、色々あって、現在はIPoEでのIPV6通信とDS-LiteというIPV4をIPV6の中のトンネルを通すサービスになっています。

このIPoEを契約する前のPPPoEのときはIIJmioひかりの速度があまりに遅いので、仕方なくコラボにする前のプロバイダであるASAHIネットの契約を継続して、プロバイダ込のIIJmioひかりに別途ASAHIネットのプロバイダ料を払ってPPPoE通信していました。
素のmioひかりだと1M出ないときがほとんどだったからね。
ASAHIネットに接続先を切り替えるだけで30〜40Mは出たから。

現在は、DS-Lite経由のIPV4で10〜20M位を行ったり来たりしているので、まぁ1Mに比べたらましかって事で、先程ASAHIネットは解約しました。
(流石にIPoEのオプション代も払うので、ASAHIネット代を節約することにした)

で、IPV6でも30〜40Mしか出ないってどうなの?(IIJ V6スピードテストによる計測)と思って、NTT西日本の網内テストをしてみても26Mとか28Mとかなんだよね。
要は、光ファイバー全体が混んでて、とても1Gとか出ないわけだ。
じゃあそんな名前、やめなよ。
ベストエフォートとか言えば済む問題じゃないよ。
少なくとも、鳥の隼に失礼だよ。

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